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末法の世が続きますね・・・・

欧米のテロ厳戒状態が続き・・・・・・

中国経済の崩壊が叫ばれても・・・・・

目の前の日常に、翻弄される毎日です・・・・

老後破産です・・・・・現実味を帯びてきました・・・・・

ここにきて、急速に・・・・・・・

12月から、節約できるところから、頑張ってみます・・・・もう、限界に近いです・・・・・



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財布が、心清らかな老婆に拾われて・・・・

今日は、会社休んで門真運転教習所へ・・・・・

その真正面にある、写真屋で、写真を撮り終えた時、警察から電話・・・・・

財布の届があったと電話があった・・・・

そのまま、豊中警察へトンボ返り・・・・・・無事、お金まで全部・・・・戻ってきた・・・

なんという、神のご加護・・・・・・有り難いことです・・・・

涙が、出そうです・・・・・・・



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もともと、仕事嫌いなんです・・・・・

では、何故にこの情報化時代の経済社会の日本に生まれて来たか?

そこで、過去世の記憶を紐解くと・・・・・・やはり、高橋信次師の教えを学び、それを、この世の縁有る皆様に広く知ってもらうと・・・・分かったのです・・・・

まぁ、情報が多すぎて誤った情報に振り回されることも多い現代ですが・・・・・

そこは、今まで学んだ智慧を駆使して直観を、閃きを大切に・・・・・・

自分を信じ、高橋信次師の偉大さ・・・・お釈迦様の生まれ変わり・・・・・

仏教の神髄を、一緒に学びましょう・・・・・・




Please Shinji Takahashi World・・・・
http://www.sampoh.co.jp/takahashishinji/genten.html
http://www.sampoh.co.jp/takahashishinji/index.html
花田成鑑先生に感謝です・・・・
http://www2.plala.or.jp/yoshizawapd/1290062873.jpg



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今日は、節約の為、水春に行きません・・・・

なぜ貧困の拡大に庶民が反発しないのか。



マスコミによる洗脳政策が行われているからです。
この質問への回答者の中にも明らかに企業、あるいは自民党支持者の現況肯定論が出されます。

マスコミは企業の広告料で成り立っていますから、企業の利益に反する事を書いたり報道することが難しいのです。
仕方がない事だと思い込まされてしまう。

アメリカなどではマスコミそのものがユダヤ系企業の傘下ですから、庶民に立場で発言する政治家はリベラリストとして非難されます。
日本ではリベラルと言う事は良い印象がありますが、アメリカでは悪としてマスコミから叩かれます。
最近の日本でも庶民の立場での発言はネトウヨさんたちから叩かれます。
日米で似たような事が起きているのでしょう。

今、日本の年200万円以下で生活する人は結婚も出来ず、子供を作る事も出来ません。 (非正規労働者の平均年収166万円位)
「労働の再生産」と言う労働者が生活し、結婚し、子供を作って、その子がまた労働者になると言う、最低の循環さえできない状態です。
このまま格差が拡大していけば日本は衰退していくことは間違いないのです。

アベノミクスを支持する大企業は、日本での労働力不足を海外進出で補います。
企業減税しても大企業が日本に留まる事はありません。
彼らは自分達さえ儲かればいいのですから、彼らの言う事を聞いていたら日本は滅亡の道をたどる事でしょう。
アベノミクス推進者は亡国推進者でもあります。

アメリカでも少子化は起きていますが、メキシコなどから合法、違法に入ってくる移民によって人口が増加していて、日本のような事は起きません。





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寒くて、灯油ストーブも出しました・・・・・

ヘルパーさんが来てくれました・・・・・

今週の、洗濯物は、洗濯機2回まわして、大変です・・・・・

すごく、助かりました・・・・・

今朝は、うとうと3h睡眠だったので・・・・・・今も眠いです・・・・・

シーマを手放す事も視野に入れないとダメになってきました・・・・・

真面で、ダメだわ・・・・医療費と車代・・・・・露天風呂行ってる場合じゃない・・・・

キャバ嬢と遊んでる場合じゃない・・・・・そう切実に思います・・・・・







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母子家庭も、悲惨だなぁ・・・・・

シングルマザーの経済状況は、危機的なものになっています。なかには生きることすら困難になっている人もいる」

こう指摘するのは、60年以上にわたり母子家庭を支援してきた公益団体「ひとり親Tokyo」の髙田伊久子会長だ。

「昔は離婚して女ひとりで子供を育てることになっても、家族の支援があったり、安定した雇用があったのでなんとかなった。ところが核家族化と雇用の非正規化が進んだことや、元夫も非正規雇用で収入が少なく、慰謝料・養育費をもらえないというケースが増えたため、シングルマザーの貧困が深刻化しました。実際にうちに相談に来る人は、月収10万円以下で生活している女性が中心で、家賃が払えずに『3000円だけでいいので、貸してください』と懇願する人もいます」

東京の郊外に生後9ヵ月の娘と住む甲本由香さん(仮名、20代)は、出産直後に夫と口論することが多くなり離婚。それまで住んでいた夫の実家を追い出され、途方に暮れた経験を語る。

「仕事も辞めていて収入がなかったので、娘の出産祝いで食いつなぎました。手持ちのおカネが1万円を切って、これはもうダメかもしれないと思ったこともありました」

「学校の教材が買えない」

「とにかく、子供のためにおカネをかけられないのがつらい」と苦しい生活状況を明かすのは、埼玉県在住のシングルマザー・芦田絵美さん(仮名、30代)だ。


買い物をする時には「安くて、お腹にたまるもの」を中心に選ぶ。メニューは偏りがちだ

「県営住宅に住んでいるので家賃は3万円ですが、生活に余裕はありません。食材は100円以下のものを中心に買い揃え、主食はうどんやパスタです。米は高いのでほとんど買えません。なるべく味の濃い調味料を使って、子供たちの空腹感をごまかすようにしています。うどんなら、揚げ玉をたくさんのせる、とか。

一番苦しいのが、子供が学校で使う教材などの費用です。下の子供が小学校に入学するときに、2000円もする算数セットや、12色入りのマジックペン(1200円)を買わなければならなかったり……。ほとんど使わない鍵盤ハーモニカが、なぜ5000円もするんだろうとか、そんなことを考えるのがイヤですね(苦笑)。上の子供が高学年で野球が好きなんですが『中学校に行っても、野球部はダメだよ』と言ってます。ユニフォームや用具を揃えるのに、10万円はかかるから、とても手が出ません」

一時期は住むところにも困っていた甲本さんと芦田さんは、生活保護を受けることでかろうじて生活を立て直したが、母子家庭支援NPO「しんぐるまざあず・ふぉーらむ」の赤石千衣子氏によると、支援制度の存在を知らない女性も少なくないという。

「インターネットを使う環境がないために、生活保護制度や支援団体を調べられないという女性がいます。役所の申請には、所得証明や戸籍謄本など証明書類も必要ですが、書類を揃えるのが大変で結果的に支援を諦めるという人もいるのです。また、地域社会に知られたくない、車保有が認められないなどの理由で生活保護を受けないという場合もある。実際、生活保護を受けているシングルマザーは、全体の14%程度でしかありません」




生活保護は、こういう場合は、助かる制度ですね・・・・・・



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本当は、昨夜は飲み会だったのだ・・・

断酒を宣言してる、私にとって、行く訳には行かないのだ・・・・・

小学校時代の、古い友人です・・・・近所の連中です・・・・

1万円落としたのは、飲み会代と考えれば・・・・・いいか・・・・

でも、健康保険証を落としたのは、拙いな・・・・・

私は、内科、歯科メンタルと、いっぱい通院してるのよ・・・・・

これが、国保だったら、心配しないけど、社会保険だもんねぇ・・・・

悪用されたら、さっぱり御免だわ・・・・




1枚250円、履き心地良いよ・・・・
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高いマイカー保険、バイク特約・自転車特約付けてるけどね・・・・

「家は持ち家だし、庭の畑で野菜を作っているし、生活費は光熱費とガソリン代、そして趣味のゴルフや付き合いの飲み代くらいなものでした。二人の子どもたちも独立しており、何年も前にローンは完済。いままで懸命に働いてきた分、『さあ、これから老後を楽しもう』と暢気に考えていました」

そんな小野さんが「いまほど苦しい時期はない」と語るようになるまでに、何が起こったのか。小野さんが続ける。

「きっかけは、すでに独立し家庭をもっていた息子が起こした交通事故でした。100%こちらに責任のある事故で、相手は障害を負ってしまいました。しかも、運の悪いことに、息子は1ヵ月前に保険が切れていたんです。慰謝料に1000万円、相手に治療代や入院費、障害が残ったことで必要になった家の改築費など、総額で5000万円も相手から請求されました。これをすべて払わないといけない。裁判をしても仕方ない、息子の過失責任は逃れられないと覚悟し、そのまま払うことにしました」

毎月30万円の賠償金を払うため、息子の給料は、ほぼ天引きされている。子どものいる息子家族は、住んでいたアパートを出て、小野さんの一軒家に同居することになった。小野さん自身も、貯金や保険をすべて解約したが、5000万円には到底足りなかった。

「大事にしていたゴルフクラブもまとめて売りに行きました。何十万円もしたパターが、2000円という悲しくなるほど安いカネにしかならず呆然としましたよ。会社時代の人間関係も、カネがかかるので畳みました。正直なところ、当初は『こんなことがあっていいのか』と、相手を随分と怨みました。
ですが、責任を重く感じた息子が、休みの日もトラック運転手のアルバイトをしている姿を見て、私も生きているうちに出来る限り助けてやりたいと思うようになり、早朝のチラシ配りのバイトをはじめました」

現在、小野さんはチラシ配りに加えて、隣町にあるコインパーキングの管理人のバイトもしている。孫を含めた一家5人にとって、小野さんの年金は、大きな収入源のひとつだ。

「孫に『おじいちゃん!ファミレスに連れて行って』とせがまれても、『いいよ』とはなかなか言えない。貴重な生活費が何日分か飛んでしまいますからね。『外食は身体によくないからね』と適当な言い訳をして、なるべく断っています。本当に情けなくなります。これで持ち家でなかったら、さらに悲惨な状況になっていたと考えると、本当に恐ろしい……」

息子の会社が倒産して

小野さんのように持ち家が命綱になる場合もあれば、逆に持ち家が大きな足かせになる場合もある。

都内に土地と家をもっていた大木ハルさん(仮名/85歳)は、介護が必要な上、持病の心臓病の不安もあり、40代の息子夫婦と同居することに決めて、千葉の高級住宅地に2世帯住宅を購入した。息子と大木さんの二人の名義で住宅ローンを組み、子どもに見守られながら老後を過ごすはずだった。だが、これが破産への引き金となった。





人生を呪う人も増えてるよ・・・・・




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シーマの現金化は、20万円・・・・

私の未来図・・・・・・ 来年末で、貯蓄200万円底をつき・・・・ 60歳~5年間、月額17万円で生活して・・・・ 65歳で、年金暮らし・・・月12万円・・・・・・死ぬしか仕方なし・・・・






—ちゃんと食べれていますか?

「こういう時が来るんじゃないかと思って、ひやむぎを買い置きしておいたんだ。それでなんとか助かっているよ……」

田中さんの頼みの綱は、会社員時代に払った厚生年金を含めた月10万円の年金収入だ。家賃6万円を引けば、4万円しか残らないため、一日500円以下の切り詰めた生活を送っている。

田中さんは、特に変わった経歴の持ち主というわけではない。ビール会社で正社員として23年間働いたのち、40代半ばで独立し、飲食店の経営をはじめた。だが、赤字が続いて倒産し、退職金も使い果たした。

田中さんは番組スタッフに一枚の絵を見せた。黒い背広を着て、口ひげを生やした男性の肖像画。絵が趣味だった田中さんが「社長となった自分の老後」を想像して描いたものだ。

「まさか(現実が)こんなことになるとは夢にも思っていなかったね」

絵を見つめ、こうつぶやく田中さんにいまの生活で何が一番辛いか、と番組のスタッフが尋ねる。

「友達がいなくなったことだね。貧しさを知られたくないから、付き合いを避けてしまった」

年金支給日の前日、食べ物を買うカネも尽きた田中さんは、部屋で横たわったまま動かない。

「やることはすべてやったんだから、早く死にたいというのが正直なところです。でも自殺するわけにもいかないしね。いま抱えている不安をなくすためには、死んじゃったほうがマシだ……」

彼らは決して特異なケースではない。普通のサラリーマンであっても、老後破産状態に陥る可能性はある。そう警鐘を鳴らすのは山田知子放送大教授だ。

「たとえ大企業の部長職まで出世した人であっても、老後破産と無縁というわけにはいきません。住宅ローンを退職金で払い終えたら、残りの金額は心もとないという方は多いのではないでしょうか。

当然、中小企業のサラリーマンはもっと危険で、年金収入のみに頼る状態では、いわば薄氷の上を歩いているようなものです。親の介護子どもの就職失敗など想定外の出来事で、当初の予定が容易に崩壊するからです」

多くの人は、何をきっかけに破産に追い込まれるのか。まず直面するのが、自身の健康問題だ。西垣千春神戸学院大教授が解説する。



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私は、来年末60歳にして・・・・破産です・・・

——長生きなんか、するんじゃなかった

人生の最期を悲惨な状態で迎える人がいま急増している。なぜ、どのようにして人は破産してしまうのか。厳しい老後破産の現実はあなたも無関係ではない。

妻の病をきっかけに

「なんでこんなつらい思いをしてまで、長生きしなきゃいけないんでしょうか」

着古したジャージに身を包んだ香川庄治さん(仮名/71歳)は、嗄れた声を絞り出し、こうつぶやく。6年前に妻を亡くしてから、神奈川県の自宅でひとり「亡骸」のような日々を送っているという。

「家事は妻に任せきりにしていましたから、彼女が亡くなってからも自分で炊事することはありません。食事は日に一食。夜にスーパーで半額になる弁当を買うか、チェーン店の牛丼を食べに行くのが日課です。近所付き合いもないですし、毎日することは何もない。家に閉じこもり、テレビを眺めて一日が過ぎていきます。こんな惨めな生活をしているなんて、誰にも言えません。親戚にだって、無用な心配をかけたくないので、連絡を取らなくなりました」

大学を出て、食品メーカーに38年間勤務し、60歳で退職。一人息子は同居している。定年後は、妻と穏やかな老後を送ろう—そう思っていた。当時の貯金は、退職金もあわせて約3200万円。だが現在、貯金は底をついている。

「定年してから半年後、妻にがんが見つかったんです。進行した乳がんでした。手術しましたが、すでに全身に転移してしまっていた。

現役時代、私は家庭を顧みず、すべて妻に任せて働いていました。これからは楽をさせてあげようと思っていたんです。だからこそ、何をしてでも元気になってほしかった。病院を転々とし、最新の放射線治療も受けました。それに漢方や健康食品など、身体にいいと聞いたものは何でも試した。

彼女が自力で歩けなくなってからは、300万円出して車椅子を乗せられるワゴン車を買い、がんに効くと言われる温泉にも連れて行った。けれど結局、闘病の末に亡くなったんです」

妻の命のために、カネを惜しむという選択肢はなかった。がん保険には入っていなかったため、3000万円という貯金額は、6年間でみるみるうちに目減りしていた。気づいたときには、もう「手遅れ」。現在は月14万円の年金だけで生活している。

「実はウチには、40代になる息子がいて、うつ病を患って会社を辞めてから、家に引きこもっているんです。私の年金だけでは暮らしていけない。

少々具合が悪くても、病院にも行けません。検査なんかしたら、絶対悪い病気が見つかるに決まっていますから。毎日、目が覚めるたびに気が重くなります。何度も死のうと考えましたが、息子がいますし、天国の妻がそれを知ったら悲しむだろうと思って、必死で生きている状態です」



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