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今日は、1年ぶり、めぐちゃんとランチ・・・・

今日は、ちょっと心配してたけど・・・・・・

案外、元気でよかった・・・・・めぐちゃんは、1人暮らし・・・・・・+ワンちゃん

嫁がいなくなった実家は、鬼姑の天下みたいです・・・・

はじめて、王将に連れて行った・・・・・・

美味しいと喜んでいた・・・・・・

僕も久しぶりで嬉しかったよ・・・・・・




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今日も観戦できず・・・・・・・


中日 パ首位の楽天にカード勝ち越し ジョーダン好投4勝


6/4(日) 17:17配信

スポニチアネックス

 ◇交流戦 中日2-0楽天(2017年6月4日 ナゴヤドーム)

 中日が中盤のチャンスを活かし勝利。パ・リーグ首位の楽天にカード勝ち越しを果たし、セ・リーグ4位の巨人とのゲーム差も0.5とした。

 5回、中日が大島、ビシエドが連続適時打を放ち先制。ドラゴンズ先発ジョーダンは6回を3安打に抑え4勝目(1敗)、リリーフ陣も失点を許さなかった。7試合連続本塁打のプロ野球タイ記録がかかっていたゲレーロは無安打に終わり、記録達成はならなかった。

 楽天は6回10奪三振と好投していた岸を打線が援護できず零封負けを喫した。






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本当、努力の人・・・・怪我もしない・・・・


中日・荒木「守備と走塁の人間が…」22年目の2000安打 右打席専念が転機


6/4(日) 6:00配信

スポニチアネックス
<中・楽>2000安打を達成し、楽天の星野球団副会長(左)から花束を贈られる荒木


 ◇日本生命セ・パ交流戦 中日1―5楽天(2017年6月3日 ナゴヤドーム)

 止めたバットで決めた!中日の荒木雅博内野手(39)は3日の楽天戦で4回に右前打を放ち、史上48人目の通算2000安打を達成した。入団5年目までわずか15安打しかなく、33本塁打での記録到達は歴代最少。人並み外れた練習量で打撃技術を磨いた努力の人が、プロ22年目で金字塔を打ち立てた。





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佳純ちゃん、可愛いもんね・・・・・・

石川、吉村組、48年ぶり金! フルセット奇跡の大逆転、2大会連続決勝で号泣V


6/3(土) 23:19配信

THE ANSWER

卓球の世界選手権・混合ダブルスで48年ぶり金メダルの歴史的快挙を成し遂げた石川佳純と吉村真晴【写真:Getty Images】



混合複同一ペアで58年ぶりの2大会連続決勝で歴史的快挙…石川絶叫「アンビリバボーです!」

 卓球の世界選手権(デュッセルドルフ)は3日、混合ダブルスの決勝で石川佳純(全農)、吉村真晴(名古屋ダイハツ)組が、陳建安、鄭怡静(台湾)組にフルセットの末に4-3で大逆転勝ち。2大会連続決勝で、同種目48年ぶり金メダルの歴史的快挙を成し遂げた。

【画像】石川が歓喜の涙、吉村は会心の笑顔…ITTF公式インスタグラムが紹介した「奇跡の大逆転V」

 旋風ニッポンに「涙の金メダル」がもたらされた。石川、吉村組が奇跡の大逆転で、ついに悲願を達成した。

 死闘だった。第1ゲームを8-11で先取され、続く第2ゲームも打ち合いで8-11。第3ゲームこそ11-8で奪い返したが、第4ゲームはデュースの末に10-12。しかし、日本卓球界が誇る男女は、諦めなかった。

 第5ゲームを11-4で奪うと、第6ゲームは11-9。一気に流れをたぐり寄せた。最後は勢いそのままに11-5でものにし、怒涛の3ゲーム連続奪取。大逆転金メダルを獲得した。

 場内インタビューに応えた石川は「アンビリバボーです!」と涙ながらに絶叫。吉村も「アイムソーハッピー!」と叫んだ。石川は「前回、決勝で負けたので、必ず金メダルを獲るんだと思って準備してきた」と振り返り、吉村も「前回、決勝で負けてすごく悔しかったので、リベンジするつもりで、チャレンジャーの気持ちでやりました」と歓喜に浸った。

 準決勝も大逆転勝ちだった。この日行われたセミファイナル、方博(中国)、ペトリサ・ソルヤ(ドイツ)組に11-13、12-14、11-5、6-11、11-5、11-7、11-5と2ゲーム先行されながら、最後は大接戦の末に勝利。勢いに乗って運命の決勝に立ち、そのまま世界の頂点まで駆け抜けた。

 リベンジを達成した。2015年の蘇州大会は、決勝で許キン(中国)と梁夏銀(韓国)組にストレート負けを喫した。今大会もペアを変えることなく挑み、決勝進出。それは、同一ペアでは58年ぶりとなる2大会連続の快挙だった。

 そして、つかんだ栄冠。2年前のリベンジに挑んだ石川、吉村組は、世界一美しい涙を流した。

【石川・吉村組の今大会成績】

1回戦 4-0 アレクサンドル・ハーニン、トリゴロス・ダリア(ともにベラルーシ)
2回戦 4-2 カンテロ、シャオ・マリア(ともにスペイン)
3回戦 4-1 パク・シンヒョク、リ・ヒョンシム(ともに北朝鮮)
準々 4-1 李相秀、梁夏銀(ともに韓国)
準決 4-3 方博(中国)、ペトリサ・ソルヤ(ドイツ)
決勝 4-3 陳建安、鄭怡静(ともに台湾)
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ジ・アンサー編集部●文 text by The Answer





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