So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

1000位以内には、入れなかった・・・・40万ブログ中

いつも、2000位くらいをウロウロしている私のブログ・・・・・

1度でいいから、1000位以内に入りたかったなぁ・・・

でも、いまのブログスタイルは、変えたくない・・・・・

いつも、社会面を中心にした、ニューススタイル・・・・・・

どんな風に、社会の中で自分は変わっていくのか・・・・・変わらないのか・・・・

こんな想いで、2017年は、終ろうとしている・・・・・

2018年はどんな社会が待っているのか・・・・期待している・・・




20170922_ichiro-560x373.jpg
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

今日も営業してる、走井の王将・・・・

友人と、今日15:30まで営業の王将・・・・・元旦のみ休業・・・

2日から、また行くか・・・・・・週1の50回通ったか・・・・・

今日は、ゆっくりしよう・・・・・

逃げ恥をゆっくり観てたら、漫才になった・・・・・・

今日は、テレビっ子・・・・・

新垣結衣ちゃん、可愛い・・・・・



column492__201611181609542.png
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

乃木坂46やったね・・・・・

乃木坂レコード大賞!AKBと差別化図った戦略奏功


12/31(日) 7:22配信

日刊スポーツ


日本レコード大賞の乃木坂46の白石麻衣(中央)は感極まった表情でインタビューに答える(撮影・鈴木正人)


 第59回日本レコード大賞が30日、東京・新国立劇場で発表され、女性アイドルグループの乃木坂46が、「インフルエンサー」で大賞を初受賞した。11年8月に「AKB48の公式ライバル」として結成して6年4カ月。大賞を競ったAKB48を制して初の栄冠を手にした。

【写真】下着カットで“大人のプリン尻”を披露した渡辺麻友

 受賞が発表された瞬間、ホール客席に座っていた乃木坂46のメンバーは一斉に驚きの表情を見せた。目を見開き、手に口を当てた。白石麻衣(25)西野七瀬(23)は涙を浮かべ、生駒里奈(22)高山一実(23)は手をつないで大はしゃぎした。ステージでトロフィーを受け取ったキャプテン桜井玲香(23)は「本当にうれしくて信じられません。乃木坂46に関わる全ての方々のおかげです」と声を震わせた。白石は「感謝の気持ちでいっぱいです」。メンバー21人は喜びをかみしめながら、受賞曲「インフルエンサー」を披露した。

 乃木坂46の年だった。3月発売のシングル「インフルエンサー」はグループ初のミリオンヒットを記録。11月に初の東京ドーム公演も行った。年間ライブ動員は46万人超えで女性グループでトップの人気。好感度も高く、出演CMは「セブン-イレブン」「バイトル」など15本以上になった。個々でも、白石、西野らメンバー10人がファッション誌の専属やレギュラーモデルとして活躍。今月発表されたオリコン年間写真集ランキングトップ10のうち6作を乃木坂46メンバーが占めた。

 11年8月に「AKB48の公式ライバル」として結成。ライバルの背中は遠くに見えたが「上品で清楚(せいそ)」というイメージ戦略の徹底や、レベルの高いルックスなどもあり、男性だけでなく、多くの女性ファンも獲得。アイデンティティーも確立し、大賞初制覇のステージにたどり着いた。桜井は今月中旬、レコード大賞の会見で「結成当時は、AKB48さんと一緒にこの場所に立てるとは夢にも思いませんでした。一丸となって上を目指していきたいです」と話した。

 「インフルエンサー」とは影響力が大きい人物の意味。この日は、尊敬するライバルとの対決を制して女性アイドルグループの頂点に立った。とはいえメンバー個々の知名度や人気、影響力は、指原莉乃(25)渡辺麻友(23)らを擁するAKB48グループを圧倒的に上回ったとは言えない。乗り越える壁はまだある。【横山慧】



1st4d1751b211b2624ed05802047f5d.jpg
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

これも、必要悪なのか?


<空自>F35数十機、追加購入へ 米に購入促され


12/31(日) 7:15配信

毎日新聞

F-35A戦闘機=兵藤公治撮影


 防衛省は、航空自衛隊のF15戦闘機の後継機として、米国などが共同開発したステルス機能を持つF35戦闘機を数十機、追加調達する検討に入った。政府関係者が明らかにした。防衛省は既に空自のF4戦闘機の後継として42機のF35導入を決めている。米国のトランプ大統領が今年11月に来日した際、F35の購入を促した経緯があり、追加調達には貿易赤字解消を求める米国の圧力をかわす側面もある。

【写真特集】航空自衛隊の主な装備

 F15は主に対戦闘機戦を担う第4世代戦闘機で、1980年度に取得を開始し、約200機が配備されている。約半数を対象に近代化改修が進行中だが、80年代前半に導入された旧式の機体は改修が割高となり、1機数十億円以上かかるとされる。旧式は2020年代後半に退役時期を迎えることから改修せず、後継機を導入する検討を進めていた。

 F35はレーダーに探知されにくい最新鋭のステルス機能を持つ第5世代機。戦闘機だけでなく対艦船や対地上部隊への攻撃も可能な多目的用途機だ。トランプ大統領は来日時の記者会見でF35を「世界最高の戦闘機」と称し、「多くの雇用が(米国で)生まれ、日本がもっと安全になる」と購入を求めていた。

 防衛省は既にF4戦闘機の後継機に決め、12年度から取得費の計上を始め、今年度内に配備が始まる。18年度予算ベースでは1機あたり約130億円。20年度に予算計上が終わる見通しで、21年度以降にF15後継分の取得を始めることを検討している。同一機種を導入することで、パイロットの養成や機体整備の効率性が高まる。

 空自が導入するのは空軍仕様のF35Aだが、追加調達分の一部を短距離離陸・垂直着陸が可能で、米海兵隊が運用するF35Bにする案が浮上している。海上自衛隊が島しょ防衛用に部隊・物資の輸送を担う強襲揚陸艦の導入を計画しており、F35Bをこの新艦に搭載する構想だ。

 一方、F35は日本企業によるライセンス生産が認められておらず、技術移転ができない点を問題視する声もある。米政府が価格を決定する有償軍事援助(FMS)での調達となるため、防衛費増加に拍車をかけるとの懸念もある。【秋山信一】




f-35-iwakuni-story-top.jpg
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

こぶしファクトリー?=


『レコ大』つばきファクトリーが最優秀新人賞 安住アナも思わず“もらい泣き”


最優秀新人賞を受賞したつばきファクトリー[コピーライト] (C)ORICON NewS inc. 最優秀新人賞を受賞したつばきファクトリー

 年末恒例の『第59回日本レコード大賞』(主催:日本作曲家協会)の授賞式が30日、東京・初台の新国立劇場で開かれ、最優秀新人賞をハロー!プロジェクト(ハロプロ)の9人組アイドルグループ・つばきファクトリーが受賞した。

 ハロプロの研修生ユニット2組目として「こぶしファクトリー」に続き2015年4月に結成が発表された同グループ。先にメジャーデビューしたこぶしファクトリーは15年の最優秀新人賞を受賞している。つばきファクトリーも遅れること今年2月に念願のデビューが決定し、“ライバル”に続きみごと受賞を果たした。今年は『第50回日本有線大賞』でも新人賞に選ばれ、来年2月には初のワンマンライブも決定するなど、充実の1年となった。

 記念の盾を受け取ったリーダー・山岸理子(19)は「私たちはメジャーデビューまでに時間がかかったのですが、一生に一度しか受賞することが最優秀新人賞を受賞することができて、とってもうれしいです」と喜び。「これからもこの賞に恥じないように、大きなグループを目指して頑張っていくので、見守ってください」と涙ながらに呼びかけた。

 続いてコメントした小片リサ(19)も「夢のような瞬間です。3年間頑張ってきて、新人賞を夢にやってきたので、9人で夢をかなえることができてうれしい」と号泣。これに司会の安住紳一郎アナウンサーも「すみません…。(涙が)移ってしまいました」思わず“もらい泣き”しながら、受賞後の歌唱へメンバーを送り出していった。

 受賞後のステージでは7月発売のシングル「就活センセーション」を力いっぱいのパフォーマンスで届けた。

 今年の「優秀新人賞」にはそのほか、シンガー・ソングライターNOBU、演歌歌手の中澤卓也、男性5人組ボーカルグループのUNIONE(ユニオネ)が選ばれている。





m_1345788519-ddcc1.jpg
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

インフルエンザ=?

インフルエンサー(influencer)は、世間に与える影響力が大きい行動を行う人物のこと[1][2]。その様な人物の発信する情報を企業が活用して宣伝することをインフルエンサー・マーケティングと呼んでいる[2]。

英語でinfluencerは、「影響者」を意味している[3][補足 1]。

ブログ利用者が急増した2007年頃から頻繁に使用される言葉になった[1]。ブログ利用者の中には数千・数万の読者を持つカリスマブロガーと呼ばれる人物が現れ、その人物が発信した情報が数十万人単位に広まり、大きな宣伝効果を持つようになった[4]。そのことが、購買行動に影響を与えるようになった[1]。2010年頃には、企業側がインフルエンサーを活用した宣伝、インフルエンサー・マーケティングに取り組むようになっていった[2][5]。

インフルエンサー・マーケティングが成立した背景には、ジャーナリストのマルコム・グラッドウェルが2002年に発表した『急に売れ始めるにはワケがある ネットワーク理論が明らかにする口コミの法則』がベストセラーになったこともあって、広告よりも口コミの方が顧客獲得単価が高いという認識が産業界に広まったことがある。しかし、インフルエンサーはあくまで個人に過ぎず、その言動をスポンサーがコントロールするようなことができない。そのため、インフルエンサーの不適切な言動によって製品のイメージに傷がつくこともあり、マーケティング手法としては諸刃の剣になりうる。また、インフルエンサーとメーカーとの関係によってはステルスマーケティングとの線引きが難しいケースがあり、政府機関による規制の対象となりうる[6]。




256355161.jpg
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

核家族化は、何をもたらしたか・・・・

昭和は、3世代同居は、当たり前でした・・・・・

昭和の終わり頃から、核家族化が始まり・・・・

平成の世は、当たり前になりました・・・・

嫁は強くなり、姑は弱くなりました・・・・・

年金の絡みもあると思います・・・・・

姑・姑は皆、金持ちだったのです・・・・・

でも、今は貧乏・・・・孫にお年玉もあげられません・・・・・

かたや、嫁は働き子供も作らず夫婦共働きをして、海外旅行を楽しみます・・・・

だから、30年も50年も耐久性のある一軒家は不要になったのです・・・・

大阪だと月10万円も出せば、けっこうリッチなマンションに2人で住めます・・・・

3世代も住む4LDKなんて不要なんです・・・・・子供が居ても1人っ子・・・・・

いま、姨捨てアパートが満室なのご存知ですか?
お爺ちゃんも同じ・・・・・・実親でも同じ・・・

3万円で大阪では借りれます・・・・・どうゆう事か、もうお分かりですね・・・・

こういう実態を政治家は知らない・・・・日本崩壊です・・・・




51gf7ydmp7L.jpg
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

キタサンブラック北島三郎物語・・・・・

面白かったですね・・

競馬に疎い私でも、ここ2.3年のキタサンブラックは、よく耳にするニュースでした・・・

北島三郎の祭りの歌良かったですね・・・・・・・武豊も良く知っています・・・・・

今年で引退・・・・・キタサンブラックは、確かに最強馬になり、引退します・・・・

また強い馬が登場するのですね・・・・・楽しみです・・・




w700c-ez_cae51b25ded6eaf3616b24df3b4c9fda104b67f654a47cd8.jpg
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

アクセスランキング最高値1111位・・・・・縁起良い数字・・・

頭の中で、熊木杏里が廻っている・・・・・

クリ約から約1週間なのに・・・・・

延べ1,325,500アクセスなのに・・・・・

熊木杏里のファンになった・・・・

you tube で我慢しよう・・・・・金欠なんで・・・・


41WSE+kzySL.jpg
コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

平成のせごどん・・・・・もうすぐ現る・・・

2018年1月から放送の大河ドラマ『西郷どん(せごどん)』。『最終便に間に合えば』『京都より』『みんなの秘密』の著書、林真理子原作の『西郷(せご)どん!』を実写化した本作。『ハケンの品格』『Doctor-X外科医・大門未知子』『花子とアン』の中園ミホが脚本を担当し、鈴木亮平主演で放送します!


男女問わず人気があり、「日本史上最もモテた男」として知られる西郷隆盛が描かれます。



『西郷どん』あらすじ


薩摩の貧しい下級藩士の家の長男として生まれた西郷隆盛。家のため、お金のために役人の元で働き始めます。しかし、情深い西郷は困った人のために身を削り自分の金や食べ物も与えてしまいます。そんな彼に家族たちも困り果てますが、本人はお構いなし。


そんな他人に優しい西郷に、藩主の島津斉彬が目を留めます。西郷自身も「民の幸せこそが国を富ませ強くする」という信念を持つ島津に惹かれます。島津から預けられた密命を受けて、東から西まで駆け回ります。だんだんと知名度を上げることとなり、重要人物と認識されるまでになります。


慕い敬う自身の師である島津斉彬の死、篤姫との恋、仲間との結束から決別まで様々な経験をする西郷隆盛。3回の結婚、2回の島流まで波乱万丈な人生を生きる男の勝海舟、坂本龍馬との友情からラブストーリー、革命家として明治維新を達成していくまでのストーリーが描かれます。



28144043912.jpg

コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感