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ヘルパーさんに雑炊を作って貰った・・・・

まだ、本調子じゃない・・・・・

分かっている、まだ抗生物質も残っている・・・・・

身体が温まるような食事が欲しい・・・・・

雑炊を作って貰った・・・・・

温まったよ・・・・・・汗がにじみ出る・・・・・

もう1歩だな・・・・・今日は睡眠どうかな?



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中日入団・・・日本一のキャッチャー忘れていませんよ・・・


沖縄キャンプ第2クール 新戦力大野に期待


2/7(水) 17:49配信

CBCテレビ



 ドラゴンズの沖縄キャンプは7日から第2クール。
 各選手、徐々に実戦モードになる中、松坂大輔投手は、7日もブルペン入り。
 さらに地元・岐阜出身で新加入のあの人にも注目しました。

 久々の快晴となった7日の北谷球場。

 連日注目が集まる松坂投手は、今キャンプ、3度目となるブルペン入り。
 力のこもった本格的なピッチングで67球を投げ込みました。

 力強いストレートにキレのあるカーブをコントロール良く投げ込み、この表情。
 調整の順調ぶりをアピールしました。

 そしてこちらも期待の新戦力。

 今シーズン、ファイターズからフリーエージェントで加入した岐阜県大垣市出身の大野奨太選手。

 「色々なコミュニケーション含めて(ボールを)受けてみなければ、球の質感、表情などを知ることができないと思うので、そういう部分では、色々な角度から投手のことを見られるように心がけている」(大野奨太選手)

 昨シーズン、正捕手が決まらなかったドラゴンズ。
 日本一の経験もある大野選手はキャッチャー陣の中心として活躍が期待されます。

 その大野選手は、ブルペンで積極的にピッチャー陣とコミュニケーションをとるなど、早くも存在感を見せています。

 「(大野選手は)投げやすいと思った」(吉見一起投手)

  「(大野選手は)しっかり止まって捕ってくれる。自分もどんどん投げたくなる」(丸山泰資投手)


 厳しい練習が続く沖縄キャンプ。
 強竜復活を目指す選手達の熱い戦いはまだまだ続きます。




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パケ写真で買わないでください・・・・・

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パケ写真は、すごく大人しめ・・・・・

でも、中身はギリモザイク・・・・本丸中田氏・・・・

アマゾンさん、良い物売るねぇ・・・・・・
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2年目のジンクスなんて吹き飛ばせ・・・・・


広さだけじゃない? 新人王にナゴヤドームがもたらした恩恵


2/7(水) 11:04配信

週刊ベースボールONLINE

 昨シーズンのセ・リーグ新人王、中日の京田陽太は「松坂さんが来て、みなさん(報道陣やファン)が行ってくれる」と、予想より静かな自身のキャンプの状況を、冗談交りに語った。長嶋茂雄(元巨人)に次ぐセ新人歴代2位のシーズン149安打を放ち、中日では1998年の川上憲伸(元中日ほか)以来の新人王。チームは5位と低迷したこともあり、チーム希望の星は、オフの取材やイベントに引っ張りだこ。多忙を極め、思うように練習時間を確保できなかった。キャンプ中も報道陣やファンに囲まれると思いきや、「松坂フィーバー」のおかげで難を逃れたかたちだ。集中できる環境に身を置いた京田は「人より練習できていないと思うので、この1カ月で取り戻せたら」と、猛練習の覚悟を口にする。

 シーズン中、京田にとってプレーしやすい環境であったのが、本拠地・ナゴヤドームだ。ナゴヤドームは両翼100メートル、中堅122メートルで、外野フェンスの高さは4.8メートル。12球団の本拠地の中でも広くフェンスも高いため、ホームランが出にくい。ボールを見えやすくするため、人工芝の色も濃い緑を採用している。そのため、守備側に有利な球場と言われる。日大時代から前評判の高かった京田の堅実な守備も、昨シーズンの守備率.980と、十分な数字に表れた。

 しかし、ナゴヤドームが京田にもたらした恩恵は、守りやすさだけではなかった。「走りやすい」と京田が言うように、守備同様に前評判の高かった俊足も、「地の利」を生かして存分に発揮された。「下が固いんで、内野安打も打ちやすいです」と京田。ナゴヤドームは全面人工芝で、試合がない日にはその人工芝部分を巻き取って剝がし、コンサートなどのイベントが行われることもある。そのためにグラウンド部分が固く、内野部分が土のグラウンドに比べると、走ることに適しているのだ。

 その実感は数字にも表れた。昨シーズン、京田が放った149安打のうち、内野安打は計39。そのうちナゴヤドームで放った内野安打は18と、約半数にあたる。ちなみにナゴヤドームでは計65安打を放っているから、ナゴヤドームでの安打の約3割が内野安打ということになる。盗塁においても、リーグ2位タイ、チームトップタイの23盗塁を記録した。そのうちナゴヤドームできめたのが13盗塁。盗塁企図数は19で、成功率は.684。ナゴヤドーム以外での盗塁成功率が.588(企図数17、盗塁成功は10)なのだから、本拠地での成功率のほうが1割近く高い。

 ナゴヤドームとは対照的に、内野部分が柔らかい土になる、マツダスタジアムや甲子園については「やっぱり走りにくいですね。だから赤星さん(憲広・元阪神)が、甲子園であれだけ盗塁をきめられるのはすごいなって思います。田中さん(広輔・広島)もそうじゃないですか。去年、(本拠地が)マツダで盗塁王になって」と、ビジターでの盗塁の難しさも口にした。

 しかし、日大時代から「練習の虫」で知られる京田は、あくなき向上心の塊だ。昨シーズンより「走塁改革」を掲げるチームの中で、京田の足は何よりの戦力。ナゴヤドーム以外でも、その足を生かしたい。厳しいキャンプを経て、3月30日、開幕の広島戦は土のグラウンド、マツダスタジアム。泥だらけのユニフォームでダイヤモンドを駆け巡る京田の姿が、きっと見られるはずだ。

文=依田真衣子 写真=井田新輔



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仕事でよく福井湾原発銀座へ行ったけど・・・・こりゃ酷い・・


記録的な大雪となっている福井県では、7日夕方にかけて大雪による交通障害に警戒が必要だ。石川県、富山県、新潟県でも、あす8日(木)にかけて、大雪による交通障害等に注意が必要となる。

 北日本や北陸の上空およそ5000メートルに-39℃以下の寒気が流れ込み、西日本の上空およそ1500メートルには平年より10℃前後低い寒気が流入している。上空の寒気は8日(木)まで居座るため、西日本~北日本では日本海側を中心に大雪が続く見込み。
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福井市で積雪140センチ超 福井県嶺北は夕方まで大雪警戒を


7日午前11時の気象衛星画像(雲強調)


 7日午前11時半現在、発達した雪雲がかかっている福井県嶺北、石川県加賀地方、新潟県を中心に、今後も雪の降り方に警戒・注意が必要となる。
 福井市では正午過ぎに積雪が141センチに達しているが、福井県は嶺北を中心に夕方にかけて大雪となる見込みで、今後さらに記録的な大雪の影響が出るおそれがある。





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ハル・ノートが開示された・・・・・・

日本によるハワイの真珠湾攻撃から8日で76年。英国立公文書館が所蔵するウィンストン・チャーチル英首相とフランクリン・ルーズベルト米大統領の往復電報によれば、ルーズベルトが開戦13日前に日本の「軍事行動」を予測していたことがうかがえる。チャーチルも返電で対日譲歩に反対し、ルーズベルトが日本に最後通告の「ハル・ノート」を提示した後の開戦直前に米英合同で事実上の“宣戦布告”を呼び掛けていた。米英指導者は戦争回避より先制攻撃するように日本を追い詰め、開戦へと誘導したとの見方が専門家から改めて示されている。

 日米が戦争回避に向けて交渉を続けていた1941年11月25日午後1時20分に英外務省が受信したチャーチルあての電報でルーズベルトは、日本側から20日、「南部仏印(仏領インドシナ)から兵を北部仏印に引き揚げる代わりに米国側は通商関係を資産凍結前に戻し石油の供給を約束する」暫定協定案が提出されたと伝えた。その上で、米政府が「日本が南部仏印から撤兵し、北部仏印の駐留兵を7月26日時点の2万5千人以下にすれば、米国は在米日本資産の凍結を解除する」などの提案を作成したと報告。これは後のハル・ノートの原案の一つで、幻の「暫定協定案」(日本が受け入れ可能な3カ月休戦案)と呼ばれる。

 しかし、ルーズベルトは追記して「これは日本人に対し適正な提案と思えるが、諾否は実のところ国内の政治状況による。あまり希望を持てない」と悲観的な見通しを示し、「われわれ(英米)はすぐに起こるであろう本当の困難のためにあらゆる準備をしなければならない」と警告した。

日本を挑発、追い詰めた
 英国立公文書館が所蔵するチャーチル英首相とルーズベルト米大統領の往復電報で明らかになったルーズベルトの追記について、大戦中の米英関係に詳しいウォーレン・キンボール米ラトガース大教授は、編著「チャーチルとルーズベルト-完全な交信」で、「ルーズベルトは戦争回避よりも戦端を開こうとしていたと解釈される。また日本との開戦危機を欧州戦線への入り口に利用していたとの議論がある」と分析している。





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熱、下がったよ・・・・・

風邪がやっと落ち着いてくれた・・・・・・

節々の痛みも、腰の痛みも無くなった・・・・・・

汗、ビッショリの衣類を洗濯したよ・・・・・・

3回廻し・・・・・天気が良くてよかった・・・・・・

あああ、布団乾燥機あったっけ・・・

布団も、汗でべちゃべちゃだよ・・・・・



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凄い開会式だな・・・・・・・


平昌五輪、極寒の開会式? 腰に毛布、シートで全身覆う


2/7(水) 10:45配信

朝日新聞デジタル


リハーサル前、開会式会場の周囲に列をつくった厚着の招待客たち=韓国・平昌(ピョンチャン)


 平昌(ピョンチャン)五輪の開会式がある9日は、周辺の最低気温が零下10度を下回る予報となっている。現地では寒さに驚き、本番を心配するボランティアも。大会組織委員会は、入場時に防寒グッズを配る方針だ。

 3日、開会式のリハーサルがあり、地元の市民ら約2万人が招待された。本番同様、午後8~10時で、手元の温度計では零下10度を下回った。会場の隣の川は水面が凍り、その上を人が歩いた。

 案内役を務めたボランティアの女性によると、招待された人たちは毛布を腰に巻いたり、風よけのシートで全身を覆ったりして寒さをしのいだ。寒さに耐えかねてか、途中で会場を後にする子ども連れもいたという。

 女性もインナーを2枚ずつ着込み、ジャケットとコートを羽織った。上半身と足の甲にカイロを貼ったが、露出したほおや鼻、額が痛んだ。同僚は「目がしびれるのでゴーグルをしてくればよかった」と話していたという。女性は「開会式は見どころが多いのに、あまりに寒くて楽しめないのではないか」と話す。

 組織委の李熙範(イヒボム)会長は6日の記者会見で、防寒対策で観客に配るポンチョ、毛布、帽子、携帯カイロ、座布団のセットの効果を強調した。実際に帽子をかぶり、「防寒キットを持っていれば問題ない。1994年リレハンメル冬季五輪では零下22度を記録した。平昌はちょっと暖かくなります」とアピールした。(平昌=高浜行人、笠井正基)



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週刊誌通りなんだろうなぁ・・・・・

一般の結納に当たる「納采(のうさい)の儀」を約1か月後に控えた6日、秋篠宮(あきしののみや)家の長女、眞子(まこ)さま(26)と小室圭さん(26)の結婚関連の儀式の延期が発表された。

 「諸行事や結婚後の生活について十分な準備を行う余裕がなかった」。宮内庁はお二人の気持ちを説明する文書を公表したが、正式発表した皇族の結婚の日程が大幅に変更されるという異例の決断については、同庁幹部から「説明が難しい」と苦渋の言葉も漏れた。

 「色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います」。眞子さまは文書で、昨年5月に報道が先行する形で発表が前倒しになったことに触れ、「予期せぬ時期で困惑した」と心情をつづられた。物事の進む速度が自分たちに合っているか慎重に考えるべきだったが、十分に準備ができず、「私たちの未熟さゆえと反省するばかり」と胸中を明かされた。

 文書は6日午後、宮家を支えるトップの加地隆治・宮務主管が、記者会見で発表した。延期の理由として、準備の時間がないことや、来年天皇陛下の退位に伴う代替わりの儀式を控えていることを挙げた。「必要な準備とは何か」「宮内庁は助言しなかったのか」などと、経緯を確認する質問が相次いだが、「説明が難しい」「文書の通り」「具体的には控えたい」と述べるにとどめた。

 お二人の結婚を巡っては、昨年末から週刊誌で小室家を巡る金銭トラブルなどが報じられているが、加地主管は「関係ない」と繰り返し、「ご結婚の意思は変わりない」と強調した。




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風邪薬が、ちょっと効いてきたかな・・・

汗をたっぷりかいて腰痛が良くなってきた・・・・・

ただ、まだ睡眠がちょっと・・・・・

しつこい風邪です・・・・インフルエンザでもないのに・・・・

もう、オリンピックが始まっちゃうじゃないの・・・・・

2月24日から、プロ野球オープン戦も始まっちゃうじゃないの・・・・

忙しくなるんだから、風邪早く治って・・・・・・・・




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キャンプ超満員・・・・松坂効果・・・・

【野球】松坂を獲得した森監督の決断と葛藤


 2015年の日本球界復帰後、3年間でわずか1試合の登板に終わっていた前ソフトバンク・松坂大輔投手(37)の中日入団が決定した。5年連続Bクラスに沈むチームの若返りを進めていた森繁和監督(63)の、松坂獲得に至る思いと葛藤に迫る。

 昨年12月初旬の都内某所。「松坂、獲るんですか?」。記者の問いに、こわもて指揮官の顔色が変わった。いつもは薄茶色の眼鏡の奥で鋭く光る瞳が、いつになく柔らかみを帯びていた。

 「獲ろうとしてる新外国人ピッチャーが、まだ決まってないからな。それが決まらないとな。でも…」

 答えを最後まで聞く必要はなかった。ただ、森監督の本当の願いは違っていた。

 日米通算164勝右腕も、18年9月には38歳を迎える。決して若くはないし、先が長いとは言えない。自らの意志で海を渡ったとはいえ、古巣・西武でプロ野球人生の最後を飾るべきだろうと、森監督は考えていた。

 だが…。

 「西武が獲らないって言うんだから、もう俺しかいないだろ。大輔に引退試合をさせてやれるのは」

 99年に松坂が西武に入団した際の2軍投手コーチ。腹心の友利編成部国際渉外担当は松坂の兄貴分だった。ソフトバンク退団後の米国自主トレで、投球練習する映像を確認。森監督は決断した。

 「若いころのように2桁勝てなんて言わないよ。そりゃ、中5、中6日で回れるっていうなら別だけど。投げて抹消、投げて抹消でもいいじゃん。それで十分戦力になってくれるなら」

 唯一の懸念材料は、自らが推し進めてきたチームの若返りに逆行してしまうのでは…という点だった。

 「支配下枠の関係もある。育成選手を上げようかというプランもあるし。でも、大輔を見たくてナゴヤドームに帰ってきてくれるファンも少なからずいるかもしれないし。アイツが練習に取り組む姿だったり、今まで経験してきたことを若い選手に伝えてくれれば、よっぽど俺らが伝えるより、説得力があると思うんだよな」

 横浜高の後輩で16年度ドラフト1位の柳、15年度ドラフト1位で3年目左腕の小笠原、13年度ドラフト1位で5年目右腕の鈴木翔に、昨秋ドラフト1位指名の鈴木博(ヤマハ)など、伸びしろの大きい若手投手が、松坂の背中、言葉でさらなる飛躍を遂げる。観客動員減少にも歯止めをかける。そんな構図を描くことで、懸念を閉じ込めた。

 森監督が開幕前に必ず行うルーティンがある。自軍投手陣の勝ち星を予想し、黒革の手帳に書き込む。かつて、その手帳をのぞき込んだことがある岩瀬は言う。「ホント毎年、誤差がないんですよ。観察力、洞察力、先を見通す力…。ビックリです」。果たして森監督は今季、松坂の欄にどんな数字を書き込むのだろう。(デイリースポーツ・鈴木健一)




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