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年金日まで、あと3日・・・・・

そうなのだ、15日まで待っているんだ・・・・・

だから、今は金欠である。残金1500円・・・・・

まぁ、14日の市民病院診察代4,000円は別であるが・・・

今日は、暖かい・・・・暖房節約出来る・・・・・・・

歯痛も治まってきた・・・・・・

でも次回の歯科は15日まで待って貰うことにした・・・・・


今日も99.99観るよ・・・・
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イチローはまだまだ戦力になる・・・・・

イチローが米紙選出の“現実的最強チーム”入り

 マーリンズのイチロー外野手はメジャー最年長野手として17年目のシーズンを迎えようとしている。米紙「USAトゥデー」ではこのほど、現実的な年俸で獲得できる選手で構成する最強チームを作る企画を実施。年俸調停の権利を手にする前の若手スター選手が多く揃ったロースター25人の中で、背番号51は「4番手の外野手」として堂々の選出を果たしている。



 記事によると、今季のメジャーリーガーの平均年俸は、開幕時で昨季比4.4%増の438万ドル(約5億円)と見込まれているという。そこで、同紙は「現実的に獲得できる最強チーム」の25人の総年俸は1億2224万ドル(約139億円)と設定。昨季の基本年俸と成績をもとに25人をピックアップしており、年俸200万ドル(約2億2700万円)だったイチローは「バックアップの外野手」という枠で選出された。

 寸評では「絶対確実な将来の殿堂入り選手は普通ならこんなお手頃価格ではやってこない。しかし、スズキは彼の報酬がいくらになるのかよりも、現役続行に明確に興味を示している。そして、いまだ至る所にヒットを放つことができる」と評価。報酬よりも現役としてのプレーを優先するイチローの流儀に触れ、昨年3000安打を達成した安打製造機の健在ぶりも強調。昨季、365打席で打率.291、出塁率.354をマークしたことも紹介している。



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イチローの移籍先が決まらない・・・

大リーグ選手会が未契約のフリーエージェント(FA)選手に対する救済策として開催する「合同自主キャンプ」に、イチロー外野手(44=マーリンズFA)が参加する可能性が浮上してきた。FA市場が停滞する中、14日(日本時間15日)からフロリダ州内で選手会による「キャンプ」がスタートする予定。新天地を探すイチローも参加を検討中で、メジャー18年目へ向けたキッカケとなりそうだ。

 日米両球界で数々の実績を残してきたイチローが、異例の形で「キャンプイン」を迎えることが、確実となった。メジャーのオフ市場が停滞し、依然として100人以上のFA選手が未契約という異例事態の中、選手会主導による未契約選手対象の「合同自主キャンプ」が米フロリダ州内で実施されることが決定。昨季終了後、マーリンズからFAとなり、移籍先が定まらないイチローも、同キャンプへの参加を検討していることが分かった。




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1000登板達成目指せ・・・岩瀬・・・


中日・岩瀬 前人未到1000試合登板あと46


2/11(日) 8:39配信

スポニチアネックス







中日・岩瀬 前人未到1000試合登板あと46


中日の岩瀬


 中日・岩瀬は通算1000試合登板にあと46試合。昨年は50試合に登板し、13年の55試合以来4年ぶり16度目となるシーズン50試合以上を記録した。

 昨年8月6日の巨人戦では950試合登板を記録。米田哲也(近鉄)の949試合を抜き歴代1位に立った。16年は走者得点圏で14打数7安打(被打率.500)と散々だったが、昨年は39打数7安打(被打率.179)とピンチをしのいだ。復活した粘り強い投球で前人未到の1000試合登板達成となるか。




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モヤは大化けするぞ・・・・・・


中日モヤ 俺は「スーパートロ」 “トロ”虎ロサリオの1ランク上



松坂(右から2人目)らと談笑する、ひときわ背の高い新外国人のモヤ(中央)
Photo By スポニチ

 竜の新助っ人は猛虎の新4番候補・ロサリオを上回るものだった。中日の新外国人、モヤ(タイガース)が4日、自身の愛称が「スーパートロ」だったことを明かした。「トロ(スペイン語で闘牛の意味)」といえば阪神・ロサリオの愛称だが、さらに1ランク上をいくというのだから、驚きだ。

 15年にドミニカ共和国のウインターリーグで「トロス・デル・エステ」というチームに所属し、自身の打棒でチームをプレーオフに導いた。その際に「スーパートロ」と呼ばれ始めたといい「日本でも呼んでほしい」と呼びかけた。

 2メートル1、117キロの体格通り、この日のフリー打撃でも、ビッグな打球が外野フェンスを次々と越えていった。49スイングで11本の柵越え。外野席最奥にある防球ネットを直撃する推定140メートル弾もあり、規格外のパワーを見せつけた。

 「ボールに対し、突っ込みすぎないことを意識した。確率良くボールを捉えることができた。(日本の野球に)慣れてきて少しずつ感覚が良くなってきている」

 恵まれた体は両親譲りで父親は1メートル90、母親も1メートル70を超える長身一家という。パワーの源は「とにかくたくさん食べること」で、身長が20センチ以上伸びた12歳から14歳の2年間は一日7食をたいらげたこともある。

 モヤの打撃を見守った土井打撃コーチは「まだまだ飛ばせる。良いスイングを覚えたら詰まっても本塁打になるだろうし、相手にとっても手ごわい。大化けしてほしい」と長打力に期待を寄せた。

 日本の文化になじもうと毎日、スマートフォンの通訳アプリで日本語を覚える勤勉家で「お寿司も好き」と笑う。スーパートロが、大トロのような極上の成績を狙う。(徳原 麗奈)





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掛布も認めた、松坂効果・・・・・・

阪神・掛布SEA 竜の“松坂効果”を警戒「風が吹く可能性があります」


2/11(日) 9:02配信

デイリースポーツ

 ランチ特打で柵越え弾を放つ松坂


 「中日春季キャンプ」(10日、北谷)

 阪神の掛布雅之SEA(62)が10日、北谷球場を訪れて中日のキャンプを視察し、さっそく松坂効果への警戒感を口にした。

 報道陣に水を向けられたわけではない。キャンプ視察を終えた掛布SEAが真っ先に新加入した松阪大輔投手の名前をあげた。「松坂が入るだけでこれだけ雰囲気が変わるんですね。風が吹く可能性があります」。詰め掛けたファンは約5500人。5年連続Bクラスとは思えない熱気を感じたのだ。

 あいにくその松坂はノースローだったが、テレビ映像で見ただけで明らかな変化が分かるという。「2軍監督だった時に1試合見てますからね。あの時とは違います。(松坂)本人とは話していませんが、それについて森監督とは話しました」

 一学年上の森監督は同じ千葉県人。高校時代に対戦したことがあるそうで、懐かしい話でも盛り上がったという。「話していても、森さんも去年とは違う手応えがあるんじゃないかな」。そして「阪神の人間ではありますが、一野球人の立場」と前置きし、「みんなが喜ぶし、ぜひ復活してほしい」と松坂にエールを送った。

 DeNAも視察してきたそうで、こちらはドラフト1位東の加入が大きいとみている。「DeNAも戦えるチームになりましたね。いい空気感が流れています」と話した。




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