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こんな悲報があっていいものか・・・復興ソング・夢をあきらめないで・・・

岡村孝子さんが急性白血病公表「必ず戻る」 ツアー4公演は中止に
4/22(月) 10:43配信


岡村孝子さん=野村多佳子撮影
 シンガー・ソングライターで、元人気女性デュオ「あみん」の岡村孝子さん(57)が22日、自身のオフィシャルサイトで「急性白血病」であることを明らかにした。予定されたコンサートなどを取りやめ、長期療養に入るという。「皆さまの前に必ず元気な姿で戻って参ります」と気丈につづり、ニューアルバム「fierte」は来月22日に予定通り発売する。

【「どうか応援して」岡村孝子さん、インスタに直筆メッセージ】

 岡村さんがサイトで発表した内容は次の通り。

 「日頃より、岡村孝子をご支援いただきまして誠にありがとうございます。

本日は、皆様に大切なご報告があります。岡村孝子は先日行った検査の際、『急性白血病』と診断され、急きょ、長期の治療に入ることになりました。6年ぶりとなるオリジナル・アルバムのリリース、コンサートの開催を目前に控える中、アルバム、コンサートを楽しみにお待ちいただいている皆様、また関係者の皆様には多大なご迷惑とご心配をおかけ致しまして誠に申し訳ございません。

 岡村孝子はまた皆様の前に必ず元気な姿で戻って参りますので、どうか温かく見守っていただけますようお願い申し上げます」

 ◇中止は千葉・松戸など4公演

 これに伴い、現在発表されている下記のコンサートツアー「T’s GARDEN」4公演は中止となる。

 6月15日(土) 千葉県・松戸森のホール21

 6月22日(土) 広島県・東広島芸術文化ホール くらら大ホール

 6月30日(日) 埼玉県・川口総合文化センターリリアメインホール

 7月14日(日) 兵庫県・ポートピアホール

 ◇「待つわ」が大ヒット

 岡村さんは大学同級生の加藤晴子さんと「あみん」を結成。1982年にヤマハポピュラーソングコンテストでグランプリを受賞した「待つわ」が大ヒット。解散後もソロで活躍している。【中澤雄大/統合デジタル取材センター】


https://www.youtube.com/watch?v=5B15T4GOKKE


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退院1週間後の通院・・・・

これは、予約通院・・・・5月も20日予約通院・・・・

今日は、薬を貰いに行っただけ・・・5390円・・・・5月は検査も有る為、7000円位かな・・・

やって行ける訳ない・・・・残金27000円・・・・

25日の給料日で、家賃払わなくちゃ・・・J-com 2か月分も・・・・

家計、メチャクチャ・・・・5月9日に生保受けなくちゃ・・・

市民病院から、「健康保険限度額適用認定証」なるものを貰って来た・・・・

おそらく、非課税世帯なので、上限1万円と言う事だろう・・・

毎月、内科に5000円使っているからだろう・・・・

それから、気を切り替えて・・・・・ハローワークへ・・・・

1件、良い案件があったので、募集することにした・・・

今の会社じゃ、やっていけない・・・



今朝も、早朝、あやちゃんに見惚れていた・・・・
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今年の、中日は与田監督が面白い・・・・

中日・与田監督“よそ見審判”に怒…京田「迫力あって怖かった」
4/22(月) 5:30配信


5回表1死二塁、二塁塁審がプレーを見ずにセーフと判定し、激怒して詰め寄る与田監督(撮影・椎名 航)
 ◇セ・リーグ 中日7-5ヤクルト(2019年4月21日 ナゴヤD)

 与田監督の怒りに中日ナインが燃えた。21日のヤクルト戦。ベンチを猛烈に飛び出したのは5―4の5回の守備だ。1死二塁で上田の飛球を二塁・堂上が捕球。二塁走者の雄平が飛び出していたため、ベースカバーに入った京田に送球したが判定はセーフだった。確かにアウトに見えたが、一目散に今岡二塁塁審に詰め寄ってから指摘した点はソコでは無かった。

【写真】競り合いを制した中日は共に猛打賞で勝利に貢献したアルモンテ(左)とビシエドがお立ち台に

 「われわれには審判が見てないようにみえた。それでジャッジしてもらうのはよくない」

 同塁審は一塁方向を向いていたにもかかわらず、ジャッジするのはおかしい…。他の審判が制止するほどの鬼の形相だ。怒るのも無理はない。1点を争う展開。二塁に走者が残れば一打で同点に追いつかれる。

 結果的に中日側のリクエストによるリプレー検証で判定は覆りピンチを脱出したが、あまりの迫力に、京田が「めっちゃ怒ってました。怖かった」と恐れをなしたほど。ただ、その言動が「監督がそれだけ勝負に懸けている。そういう姿勢を選手が持たないと」と奮い立つ言動となった。選手全員に伝わり、直後の攻撃でビシエド、アルモンテが連打を放ち試合を決定付ける1点を追加。打撃戦を逃げ切った。

 試合後、指揮官は「熱くなったわけでない。しっかりジャッジしてくれればいい。それだけのこと」と努めて冷静に話したが、3カード連続の勝ち越しで、3位ながら首位巨人とは1ゲーム差。熱い指揮官のもと、竜が再び首位に迫る。(徳原 麗奈)

 ▼中日加藤宏幸球団代表 審判は(二塁ベースから)背中を向けていた。見ていなかったのにジャッジしたという点でおかしいと思ったので、球団として(NPBに)意見書を出す。






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